
USB4000分光器は、3648素子リニアシリコンCCDアレイを内蔵したファイバ入力型の高分解能 マルチチャンネル分光器です。従来のUSB2000(2048素子)に比べ、A/D分解能が16bitと向上、積算時間も最小が10μsec.となり、さらにS/N比も300:1に向上し、1ランク上の測定が可能
となりました。
USB4000の仕様は、グレーティング: 300, 600, 1200, 1800, 2400, 3600 Lines/mm、入射スリット: 5, 10, 25, 50, 100, 200μmより選択可能で、これらから波長分解能(FWHM:0.11nm〜)、波長範囲(200-1100nm中よりグレーティングご選択)、感度(入射スリットご選択)など、お客様の様々な要求にお応えできます。また、PCインタフェースは、USB2.0を採用することで、高速データ転送が可能になりました(USB1.1にも対応)。
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【仕様】
| 受光素子 |
3648素子リニアシリコンCCDアレイ |
| 測定波長範囲 |
200-1100nm(グレーティングに依存) |
| 波長分解能 |
0.11nm〜(グレーティング、入射スリットに依存) |
| 光コネクタ |
SMA905
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| S/N比 |
300:1(full signal時)
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| 積算時間 |
10μsec.〜65sec. |
| PCインタフェース |
USB2.0(USB1.1可)、シリアル(RS232-C) |
| A/D分解能 |
16bit
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| 対応OS |
Windows2000/XP
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| 動作ソフトウェア |
OPwaveソフトウェア
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USB2000+分光器は、2048素子リニアシリコンCCDアレイを内蔵したファイバ入力型の高分解能マルチチャンネル分光器です。データの高速転送(1msec.)が可能なので、外部トリガ入力でのオペレーションを必要とする測定などに最適です。
USB2000+の仕様は、グレーティング:300,600,1200,1800,2400,3600 Lines/mm、入射スリット:5,10,25,50,100,200μmより選択可能で、これらから波長分解能(FWHM:0.11nm~)、波長範囲(200-1100nm中よりグレーティング選択)、感度(入射スリット選択)など、様々な要求にお応えします。
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【仕様】
| 受光素子 |
2048素子リニアシリコンCCDアレイ |
| 測定波長範囲 |
200-1100nm(グレーティングに依存) |
| 波長分解能 |
0.11nm〜(グレーティング、入射スリットに依存) |
| 光コネクタ |
SMA905
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| S/N比 |
250:1(full signal時)
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| 積算時間 |
1msec.〜65sec. |
| PCインタフェース |
USB2.0(USB1.1可)、シリアル(RS232-C) |
| A/D分解能 |
16bit
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| 対応OS |
Windows2000/XP
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| 動作ソフトウェア |
OPwaveソフトウェア
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Jaz 次世代型ファイバマルチチャンネル分光器は、オーシャンオプティクス社が開発した過去に例のないユニークなファイバ入力型のマルチチャンネル分光器です。
オプティカルベンチ、各種光源、バッテリ、イーサネット接続機能を持つ各種モジュールのスタック接続が可能で、この拡張可能なプラットフォームにより、フィールドでの作業を必要とするアプリケーション、また各種作業工程におけるプロセスコントロールやリモートセンシングなど遠隔操作を必要とするアプリケーションに適した、ユーザ独自の分光モジュールを構築できます。
分光部分は2048素子リニアシリコンCCDアレイを内蔵し、
グレーティングを14種類より、また入射スリットを6種類より選択可能で、これらの選択から波長分解能(FWHM:0.11nm〜)、波長範囲(グレーティングご選択)、感度(入射スリットご選択)など、お客様の様々な要求にお応えできます。
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【分光器仕様】
| 受光素子 |
2048素子リニアシリコンCCDアレイ |
| 測定波長範囲 |
200-1100nm(グレーティングに依存) |
| 波長分解能 |
0.11nm〜(グレーティング、入射スリットに依存) |
| 光コネクタ |
SMA905
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| S/N比 |
250:1(full signal時)
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| 積算時間 |
4msec.〜65sec. |
| PCインタフェース |
USB2.0、イーサネット |
| A/D分解能 |
16bit
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| 対応OS |
Windows2000/XP(OPwaveソフトウェア)
Windows2000/XP,MacOSX,Linux(SPECTRASUITEソフトウェア)
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| 動作ソフトウェア |
OPwave or SPECTRASUITEソフトウェア
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HR4000超高分解能ファイバマルチチャンネル分光器は、同社製USB4000分光器の焦点距離を延長し、波長分解能が大幅に向上したなど入力型の高分解能マルチチャンネル分光器です。線幅の狭いレーザモニタやプラズマ発光測定など高い波長分解能が必要とされるアプリケーションに最適なモデルです。
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【仕様】
| 受光素子 |
3648素子リニアシリコンCCDアレイ |
| 測定波長範囲 |
200-1100nm(グレーティングに依存) |
| 波長分解能(FWHM) |
0.03nm〜(グレーティング、入射スリットに依存) |
| 光コネクタ |
SMA905 |
| 積算時間 |
10μsec.〜65sec. |
データ転送レート (USB2.0モード時) |
毎4msec. full scan(3648pixel) |
| PCインタフェース |
USB2.0(USB1.1も可)、シリアル(RS232-C, IIC, SPI) |
| A/D分解能 |
14bit |
| 対応OS |
Windows2000/XP
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| 動作ソフトウェア |
OPwaveソフトウェア
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HR2000+超高分解能ファイバマルチチャンネル分光器は、同社製高速データ転送モデルUSB2000+分光器の焦点距離を延長し、波長分解能が大幅に向上したなど入力型の高分解能マルチチャンネル分光器です。線幅の狭いレーザモニタやプラズマ発光測定など高い波長分解能が必要とされるアプリケーション向けのモデルです。また、データの高速転送(1msec.)が可能なので、外部トリガ入力でのオペレーションを必要とする測定などに最適です。
HR2000+の仕様は、グレーティング:300,600,1200,1800,2400 Lines/mm、入射スリット:5,10,25,50,100,200μmより選択可能で、これらから波長分解能(FWHM:0.07nm~)、波長範囲(200-1100nm)、感度など、お客様の様々な要求にお応えできます。
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【仕様】
| 受光素子 |
2048素子リニアシリコンCCDアレイ |
| 測定波長範囲 |
200-1100nm(グレーティングに依存) |
| 波長分解能(FWHM) |
0.07nm〜(グレーティング、入射スリットに依存) |
| 光コネクタ |
SMA905 |
| 積算時間 |
1msec.〜20sec. |
| PCインタフェース |
USB2.0(USB1.1も可)、シリアル(RS232-C,IIC,SPI)) |
| A/D分解能 |
14bit |
| 対応OS |
Windows2000/XP
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| 動作ソフトウェア |
OPwaveソフトウェア
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HR4000CG-UV-NIRは、波長分解能が大幅に向上したHR4000に独自開発のグレーティングを装着することで、広帯域(200nm-1100nm)及び高分解能(FWHM:0.7nm)の測定を実現させた革新的モデルです。さらに、このような広範囲にもかかわらず、特殊フィルタを装着することで2次、3次光を除去しています。また、PCインタフェースは、高速データ転送に適したUSB2.0を採用し、プラグアンドプレイを実現しています。
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【仕様】
| 受光素子 |
3648素子リニアシリコンCCDアレイ |
| 測定波長範囲 |
200-1100nm |
| グレーティング |
300 Lines/mm, HC-1 grating |
| 特殊フィルタ (2,3次光カットフィルタ) |
OFLV-200-1000インストール |
| 波長分解能(FWHM) |
0.75nm(5μmスリット幅固定) |
| 光コネクタ |
SMA905 |
| 積算時間 |
Continuous: 4msec〜20sec
Shutter: 10μsec〜4msec
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| A/D分解能 |
14bit |
データ転送レート (USB2.0モード時) |
毎4msec. full scan(3648pixel) |
| PCインタフェース |
USB2.0(USB1.1も可)、シリアル(RS232-C, IIC, SPI) |
| 対応OS |
Windows2000/XP
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| 動作ソフトウェア |
OPwaveソフトウェア
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HR2000+CG広帯域・超高分解能ファイバマルチチャンネル分光器は、波長分解能が大幅に向上したファイバ入力型の同社製HR2000+高分解能マルチチャンネル分光器に、独自開発のグレーティングを装着することで、広帯域(200nm-1100nm)及び高分解能(FWHM:1.0nm)の測定を実現させた革新的モデルです。さらに、このような広範囲にもかかわらず、特殊フィルタを装着することで2次、3次光を除去しています。また、データの高速転送(1msec.)が可能なので、外部トリガ入力でのオペレーションを必要とする測定などに最適です。
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【仕様】
| 受光素子 |
2048素子リニアシリコンCCDアレイ |
| 測定波長範囲 |
200-1100nm |
| グレーティング |
300 Lines/mm, HC-1 grating |
| 特殊フィルタ (2,3次光カットフィルタ) |
OFLV-200-1000インストール |
| 波長分解能(FWHM) |
1.0nm(5μmスリット幅固定) |
| 光コネクタ |
SMA905 |
| 積算時間 |
1msec.〜20sec. |
| A/D分解能 |
12bit |
| PCインタフェース |
USB2.0(USB1.1も可)、シリアル(RS232-C,IIC,SPI) |
| 対応OS |
Windows2000/XP
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| 動作ソフトウェア |
OPwaveソフトウェア
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HR4000HC-UV-NIRは、波長分解能が大幅に向上したHR4000に独自開発のグレーティング を装着することで、広帯域(200nm-1100nm)の測定を実現させた革新的モデルです。上記HR4000-CG-UV-NIRが、5μmスリット固定であるのに対し、本モデルはスリット幅を選択可能です。このスリット幅の選択により、より高感度の測定が可能になりました。さらに、200-1100nmという広範囲にもかかわらず、特殊フィルタを装着することで2次、3次光を除去しています。また、PCインタフェースは、高速データ転送に適したUSB2.0を採用し、プラグアンドプレイを実現しています。
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【仕様】
| 受光素子 |
3648素子リニアシリコンCCDアレイ |
| 測定波長範囲 |
200-1100nm |
| グレーティング |
300 Lines/mm, HC-1 grating |
| 特殊フィルタ (2,3次光カットフィルタ) |
OFLV-200-1000インストール |
| 波長分解能(FWHM) |
0.7nm〜(入射スリットに依存) |
| 光コネクタ |
SMA905 |
| 積算時間 |
Continuous: 4msec〜20sec
Shutter: 10μsec〜4msec
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| A/D分解能 |
14bit |
データ転送レート (USB2.0モード時) |
毎4msec. full scan(3648pixel) |
| PCインタフェース |
USB2.0(USB1.1も可)、シリアル(RS232-C, IIC, SPI) |
| 対応OS |
Windows2000/XP
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| 動作ソフトウェア |
OPwaveソフトウェア
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Maya2000/Maya2000-Pro高分解能ファイバマルチチャンネル分光器は、オーシャ
ンオプティクス社の高分解能モデル"HR4000"分光器をベースに、裏面入射型の2D
FFT-CCDを採用し90%を超える量子効率を実現、特にUV域での感度が向上したファ
イバ入力型の高感度・高分解能マルチチャンネル分光器です。また、同社製裏面
入射モデル"QE65000"分光器と比べ、お求めやすい非冷却モデルとなっています。
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【仕様】
| 受光素子 |
裏面入射型FFT-CCDエリアイメージセンサ 有効素子数 : 2048x14pixel, 14μm角(Maya2000) 有効素子数 : 2048x64pixel, 14μm角(Maya2000-Pro) |
| 測定波長範囲 |
200-1100nm(グレーティングに依存) |
| 波長分解能(FWHM) |
0.07nm〜(グレーティング、入射スリットに依存) |
| 光コネクタ |
SMA905 |
| S/N比 |
350:1(Maya2000)、450:1(Maya2000-Pro) |
| 積算時間 |
5msec.〜20sec.(Maya2000) 17msec.〜10sec(Maya2000-Pro)
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| A/D分解能 |
16bit |
| PCインタフェース |
USB2.0(USB1.1も可) |
| 対応OS |
Windows2000/XP
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| 動作ソフトウェア |
OPwave ソフトウェア
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■QE65000 超高感度ファイバマルチチャンネル分光器

QE65000は、裏面入射型CCDディテクタを搭載し、これまでにオーシャンオプティクス社が開発した中で最も高感度の小型ファイバ分光器です。蛍光、DNA塩基配列、天体観測やラマン分光など、高感度を要するアプリケーションに最適です。更に、QE65000は高S/Nおよび高速信号処理速度を兼ね備えた待望の超高感度タイプのファイバ分光器です。
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【仕様】
| 受光素子 |
電子冷却裏面入射型FFT-CCDエリアイメージセンサ
有効素子数: 1024x58pixel, 24.6μm角 |
| 暗電流 |
4000e-/pixel/sec@25℃、200e-/pixel/sec@0℃ |
| 量子効率 |
90%ピーク |
| 光コネクタ |
SMA905(0.22NA) |
| 測定波長範囲 |
200-1100nm(グレーティング14種に依存) |
| 積算時間 |
8msec〜15min |
| A/D分解能 |
16bit |
| S/N比 |
1000:1 |
| PCインタフェース |
USB2.0(USB1.1可), RS232-C(オプション) |
| 対応OS |
Windows2000/XP
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| 動作ソフトウェア |
OPwaveソフトウェア
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NIRQuest分光器は、512素子(NIRQuest512)または256素子(NIRQuest256-2.1/2.5)のInGaAsアレイディテクタを採用した近赤外用ファイバ入力型マルチチャンネル分光器です。
操作性は同社製のUSB4000, HR4000と同じくプラグアンドプレイでコンピュータに接続し、付属の動作ソフトウェアでデータを取り込みます。寸法はディテクタを温度制御しているにも関わらず手のひらサイズに納めました。
波長は900-1700nm、1200-2100nm、900-2100nm、900-2500nmの4種より選択可能で、容易な近赤外領域の分光分析を実現しています。
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【仕様】
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NIRQuest 512 |
NIRQuest 256-2.1 |
NIRQuest 256-2.5 |
| 受光素子 |
温度制御512素子InGaAsアレイ |
温度制御256素子InGaAsアレイ |
| ピクセルサイズ |
25 x 500μm |
50 x 250μm |
| 動作温度 |
-10.3℃ |
-15℃ |
| 測定波長範囲 |
900 - 1700 nm (Grating #NIR3) |
900 - 2050 nm (Grating #NIR2) |
900 - 2500 nm (Grating #NIR1) |
| 波長分解能 |
3nm〜(入射スリットに依存) |
| 入射スリット |
25, 50, 100, 200 μm幅 (スリット高:1000 μm) |
| 入射スリットなしも可 |
| 欠陥素子 |
無 |
2% |
5% |
| 光入力部 |
オプティカルコネクタSMA905(NA:0.22のファイバを接続) |
| 積算時間 |
1msec.〜65sec. |
1msec.〜1sec. |
1msec.〜30msec. |
| データ転送レート |
毎4msec. Full scans |
| A/D変換 |
16bit A/D 変換器内蔵 |
| 消費電力 |
3A @5VDC |
| PCインタフェース |
USB2.0、シリアル(RS232-C:要外部電源) |
| 対応OS |
Windows2000/XP |
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