展示会情報 Exhibition

OPIE '26

期間 2026/4/22(水)~24(金)
会場
入場 無料(但し、完全事前登録制)
小間番号 H-21
公式HP

オーシャンフォトニクス株式会社は、2026/4/22(水)~24(金)にパシフィコ横浜で開催される展示会「OPIE '26」に出展します。

● 出展の見どころ

今回の展示会では、新製品であるアドメシー社製ディスプレイ用配光測定システムDMGを展示・デモします。DMGは分光放射輝度計を使用した、ディスプレイの分光特性の角度依存性を自動で測定できるシステムです。展示会期間中はアドメシー社の技術者もアテンド予定です。ご興味がある方はぜひご来場ください。

それ以外にも、オーシャンオプティクス社製各種ファイバマルチチャンネル分光器(スタンダードタイプ、高分解能モデル、電子冷却式の高SNモデル、近赤外域モデル、装置組込み用モデル)、インターナショナルライトテクノロジーズ社の分光放射照度計/パワーメータ、そしてラブスフェア社製積分球/標準反射板もデモ・展示します。

ご来場予定の方は、本ページ下部の事前来場登録フォームからご登録をお願いいたします。事前にご登録いただくことで、当日スムーズにご案内が可能です。ご登録のうえご来場いただいた方には、ノベルティもご用意しております。

ご来場お待ちしております。

出展製品

DMG (Display Mirror Gonio)は、分光放射輝度計と組み合わせて、ディスプレイの角度依存の分光特性を自動で測定できる配光測定システムです。
紫外・可視・近赤外用分光放射照度計/放射束計 ILT970-BBシリーズは、分光放射照度(W/cm2/nm)と分光放射束(W/nm)/全光束(Lumen)の校正ラインナップをご用意した、感度補正済みの分光測定システムです。
Ocean SR4分光器は、PCインタフェースにUSBを採用しプラグアンドプレイを実現した、小型で低価格のファイバ入力式マルチチャンネル分光器です。ユーザ側でスリット交換が可能なため、1台の分光器で測定に応じた波長分解能、スループットを選択できます。
QEPro分光器は、裏面入射型の2D FFT-CCDを搭載した高感度のマルチチャンネル分光器です。高速データ取得のために、最大15,000スペクトルのバッファリングが可能です。
Ocean NRは、512素子のInGaAsアレイディテクタを搭載した、近赤外領域(NIR)向けファイバ入力型マルチチャンネル分光器です。高性能なスペクトル解析を目的に設計され、ニーズに応じた柔軟な測定が可能です。
OceanHR4はオーシャンオプティクス社製の高分解能マルチチャンネル分光器です。線幅の狭いレーザモニタやプラズマの発光測定など、高い波長分解能が必要とされるアプリケーションに最適です。
Ocean STは、非常にコンパクトなデザインのオーシャンオプティクス社製分光器です。装置への組み込みなどコンパクトな設計を必要とする用途に最適で、低価格であるため、量産などの数量を必要とする用途に最適です。
ILT2500は高精度・高解像度・高感度の検出部を備えたフラッシュランプ対応ハンドヘルドライトメータです。
ラブスフェア社製 GPSシリーズ スタンダード積分球は様々なコーティングの種類、サイズ、そしてポート数の積分球を標準品としてご用意しています。
ラブスフェア社製 スペクトラロン反射板は高反射率で拡散性や耐久性に優れていますので、反射率標準、透過率標準、カラー標準や波長標準などに使われます。

    事前予約の上ご来場いただいた方に、ノベルティプレゼント!

    事前にご登録いただくことで、当日は、よりスムーズにご案内させていただくことができます。
    下記フォームより事前にご登録いただき、当日ご来場の際にご登録いただいた旨お伝えください。
    事前登録のうえ弊社ブースにお立ち寄りいただいた方には、ノベルティのサーモス社製カップを進呈いたします。
  • ご来場の場合は、公式ウェブからの事前入場登録が便利です。

<お問い合わせ先>
オーシャンフォトニクス株式会社
東京都新宿区西早稲田3-30-16 ホリゾン1ビル
TEL 03-6278-9470 FAX 03-6278-9480



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